PUKAPUKA life

海外と三茶で生活する三十路の自由人の日常

ブログを1週間続けて気づいたこと。

書くことを一週間ほど続けてみました。

 
何か変わったかというとそんなこともなく、むしろ時間をとられちゃってる感がありますねコレ。やたらめったら眠いっす。
 
これではもたないので、もっと力を抜いていこうと思う。
 
今後、たまに1文字くらいで終わらせることもあるかもしれません。「れ」とか、「す」とか。
 
そんな、ライト感じでいきたいです。
 
毎日書くことのメリット挙げるなら、人ってルーティンの中で生活してても意外と毎日違うこと考えんだなって気づけたってやつです。
 

ある還暦をすぎたおじいさんが先日言ってました。歳をとればとるほど1日が短く感じるようになるよって。これは別にじいさんの戯れ言じゃなく実際に脳の仕組み自体もそう感じていくようになってるそうです。ざっくり言うと脳の刺激慣れが原因。

 
脳みそってそんくらい頼りないものだから、普段自分の考えてることを洞察して記録するくらいやってみる価値はあるかもしれないですね。あの時何考えてたかって言うのが後からわかるので。
 
別にブログじゃなくてもいいんだけどね。
 
たぶん、続けることに意味がありそうです。
 
次は1ヶ月続いたらその時も感想綴ってみたいと思います。
 
 
おしまい